もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→布袋寅泰、お菓子を食べていたスタッフにブチギレた“笑撃”の理由とは?
5月23日、東京ドームで最後のライブを終えたロック歌手の氷室京介。無期限活動休止を発表した直後には、元BOφWYで同バンドのメンバーだった布袋寅泰が自身のブログで、〈もし彼が本当にステージから姿を消してしまうなら 「最後のステージはせめて一曲でも 隣りでギターを弾かせてほしい」そう願うのみ〉と気持ちを綴っていた。
しかし、最後のライブでも夢の共演は実現しなかった。
「バンド時代から音楽性の違いで衝突することはしばしば。解散してから長い時間が経過しても、確執を埋めることは難しかったようです」(音楽関係者)
現在、布袋はギタリストとして幅広く活動中。5月28日には、「イタリアの至宝」と称される、シンガーソングライターのズッケロとコラボライブを行っている。
一方で、相変わらず血の気の多さは変わっていないようだ。事務所関係者がこう話す。
「数カ月前にスタッフの一人が、布袋さんの近くでお菓子の『ポテロング』を美味しそうに食べていたんです。それに気づくと、『俺をバカにしてんのか!』と言って怒り出したんです」
「ホテイ」と「ポテ」で名前が似ているだけではなく、布袋は身長187センチ「ロング」ということで、どうやら黙ってはいられなかったようだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

