地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→青木裕子、ナイナイ矢部を夢中にさせた「魔性のDカップ」が縮んでいた!
TBSアナウンサー時代、Dカップの美バストであることをみずから公言し、ナイナイの矢部を虜にした青木裕子の胸が、最近どうも小さくなっているという。それが本当なら由々しき事態だが、本当なのだろうか。彼女を間近で取材した芸能ライターはこう証言する。
「6月9日に行われたスマホの発表会に青木が登場したのですが、かなりほっそりしていて驚きました。腕に血管が浮き上がるぐらい体が絞りこまれていて、軽く日焼けしていたので女子アスリートが出てきたのかと思ったぐらいです。彼女は真っ白なレースのワンピースで胸の膨らみがよくわかるような作りだったにもかかわらず、とても小さく見えましたね。あれは間違いなくDカップではないですね。おそらくCだと思います。いや、もしかするともう1つ下のBの可能性すらあります」
通常、出産後には大きくなるものだが、青木に何が起こっているのだろうか。
「子供に母乳を与えている期間は胸が大きくなりますが、それを過ぎて離乳すると小さくなります。離乳が始まるのは生後5カ月から6カ月の間ですから、1月に子供が生まれた青木はすでに離乳期に入っているのでしょう。また、妊娠中は太りがちになるので、ダイエットをして昔の体を取り戻そうとしているのかもしれません」(女性誌記者)
となると、青木が女性アスリートのような体つきだったことも合点がいく。しかし、胸が小さくなるのは誰も得をしないと思うのだが、夫であるナイナイの矢部はどう思っているのだろうか。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

