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記事全文を読む→テレビ&ラジオ「最新!生放送ハプニング」(2)人気キャスターの岡副麻希がウォータースライダーに挑戦したら…
日焼け美女として人気のキャスター、岡副麻希(23)は7月2日の「めざましどようび」(フジテレビ系)で、夏本番を前に、東京「よみうりランド」からレポート。黒いシャツと短パンの水着を着た岡副がウォータースライダーに挑戦することになった。あおむけに寝転んだまま、下のプール目がけて滑り落ちていった時、ハプニングが発生する。股間部分に水着が深く食い込み、縦に一本の線がくっきり浮かんでしまったのだ。女子アナウオッチャーの丸山大次郎氏も興奮冷めやらぬ状態で、
「テレビでこれほどはっきりした『すじ』を見られるとは‥‥。彼女は天然キャラが話題になっていますが、テレビに映る前に局部がどんな状態になっているのか、確認すべきだと思います。とにかく衝撃映像でした」
放送後、ネットで「岡副麻希」と検索すると、予測変換で「すじ」というワードが表示されるほど、波紋は広がった。
早朝はエロハプニングが発生しやすいのか、気象予報士の福岡良子(29)もやってくれた。昨年10月5日の「はやドキ!」(TBS系)で、お天気のポイントを聞かれた際、「暑さ落ち着く秋日和」と書かれた、漫画の吹き出し形のボードを上げようとした。その瞬間、吹き出しの突端部分がスカートの裾を引っ掛け、グレーのパンティがコンニチハしてしまったのだ。視聴者の股間は秋日和どころか、大荒れである。
「生放送だったから見ることのできたパンチラ名場面でしたね。彼女はこの日が番組初出演だっただけに、挨拶代わりになりました」(前出・丸山氏)
中継が突然、打ち切りになる事態を演出したのは、情報番組「直撃LIVE グッディ!」(15年5月22日・フジ系)。バイク事故で亡くなった萩原流行の妻が開いた会見を生中継すると、
「フジさん、もし生中継をしているのならやめてくださいね。規約に反しますから」
と、弁護士から名指しで注意されてしまったのだ。
「(会場の)弁護士会館は、原則として生中継が禁止。低迷する視聴率が上がると見込み、確信犯的に断行したようです」(フジ局員)
フジのナマ暴走は止まらない。社会部記者が明かす。
「昨年8月、大阪・寝屋川で起きた中学2年生男女の殺人・死体遺棄事件で、報道各社の取材が過熱する中、フジのある報道番組が被害者の親族のコメントを放送しました。実は親族は放送しないことを条件にマスコミ対応したのに、隠し撮りしていたのです。激怒した親族に取材記者が謝罪に行ったのですが、『上司が勝手に流してしまい‥‥』と言い訳ばかりして謝らなかったそうです」
もちろん、この顛末が生放送で報告されたということはない。
アサ芸チョイス
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