「大阪の台所」として知られる黒門市場。コロナ禍前のインバウンド需要拡大期にはホタテやカニ、和牛串などの食べ歩きグルメを高額販売。その価格設定がSNSやテレビ番組で取り上げられたことで、「ぼったくり市場」のイメージが定着した。事実、大阪の住民...
記事全文を読む→「日本大コケ映画祭」(5)綾瀬はるかは「4本中3本ペース」のハズレ女優だった!
シネコンが増えた近年、邦画界には“数打ってハズれた”大コケ作が大量生産されている。原因も敗因もさまざまだが、共通ワードは「爆死」。現在発売中の「アサ芸シークレットVol.40」ではそんな黒歴史作品を一挙公開。偉大なる(?)迷作に拍手!
綾瀬はるかといえば、お茶の間では知らない人はいない売れっ子だ。ところが近年、彼女の女優としてのパワーに疑問を投げかける関係者がチラホラ増えてきている。
「NHK大河『八重の桜』も低視聴率でしたが、毎年のように主演映画が公開されるのは、業界人気だけは高い証拠。しかし主演級の映画は4本中3本ペースでコケてます」(エンタメ誌記者)
ちなみに、15年公開の「ギャラクシー街道」は興収13億円だが、ここ10年の三谷幸喜監督作品の中ではズバ抜けて低い。
「最大のヒット作が、綾瀬のバストが70回以上は揺れまくったという『プリンセス・トヨトミ』(11年/16億円)ですから、今後も客を呼ぶには、何か付加価値が必要かもしれませんね。このままでは、毎年ハズレは続きそうです(笑)」(前出・エンタメ誌記者)
来年には、綾瀬が演じる現代の女性が本能寺の変の前日にタイムスリップし、堤演じる織田信長の死の秘密を探るという「本能寺ホテル」が公開予定。もう一丁、ブルルンしかないだろう!
アサ芸チョイス
この3連休中に出た熱愛報道に驚いた人は多かったのではないか。川口春奈とサッカー日本代表キャプテン・板倉滉が交際1年であり、結婚するというのだ。板倉は昨年8月からオランダの名門チーム「アヤックス・アムステルダム」でプレーしているが、川口はオラ...
記事全文を読む→「ここは立ち見席じゃないので捌(は)けてください!」こう警察官が叫ぶのも無理はない。7月21日11時前、千葉県柏市にある「セブンパークアリオ柏」の屋外広場に集まったのは、ざっと目算で、2500人超。そのうち、2000人ほどは屋外広場内のイベ...
記事全文を読む→二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→

