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記事全文を読む→有村架純、嵐・松本潤との“不貞映画”で「必然性があったら脱ぐ」を実践!?
嵐・松本潤の主演映画「ナラタージュ」(2017年秋公開)のヒロインに抜擢された有村架純。高校教師との道ならぬ恋にハマる女子大生に扮する。原作は島本理生氏が20歳の時に書きあげた恋愛小説。本の帯には「お願いだから、私を壊して。帰れないところまで連れていって見捨てて、あなたにはそうする義務がある」という激しい惹句が踊る。映画が原作通りに描かれると、かなりの大胆艶技が期待できそうだ。
「映画のプロデューサーは有村と松本のベッドシーンがあることを認め、『美しく撮ります』と明言。必然かつ重要なシーンとなることは間違いありません。有村も『一人の女性として一人の男性に愛を注いでいく、そのとても繊細な恋愛模様を大切に大切に演じていきたい』と意気込んでいます。必然性があれば脱ぐと言い続けてきた有村だけに、予想を裏切らない肌見せをしてくれそうです。清純派脱皮の記念碑的映画にする覚悟を決めているなら、期待度はいやがおうにもアップしますね」(映画ライター)
物語はこんな感じだ。高校時代にいじめられていた自分をえこひいきしてくれた演劇部の顧問に卒業式の日に突然キスされ、思いを断ち切れないままでいる女子大生が、恩師と再会。優柔不断で狡猾な八方美人男に都合がいい女扱いされても、恋することをやめられず、一途な気持ちをありのままにぶつけていく──。
「クライマックスは、散々焦らされたあげくに結ぶ一度きりの不貞関係。少なくとも、6月11日に公開された有村の主演映画『夏美のホタル』でのアンダーウェアとキャミソールという中途半端なベッドシーンを下回ることはないはず。それ以外にも、二股かけているカレ氏に無理やり思いを遂げられるDVシーンなどもあるため、R15+になる可能性もあります」(芸能ライター)
近頃急成長を遂げたという有村のお椀型バストにお目にかかれる日は近い。
(塩勢知央)
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