太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→カメラが捉えた!内村航平&白井健三がリオ五輪期間中にハマっていたモノとは?
8月16日のリオ五輪男子体操種目別決勝の平行棒。観客席には、出場する加藤凌平を応援する内村航平、白井健三の姿があった。自身の出場を終え、笑顔でリラックスした様子の2人を捉えた映像には、彼らが五輪期間中に“ハマッた”という、あるものが映し出されていた。
「それはピンバッチです。首にかけたパスの紐らしきところに、たくさんのピンバッチが付いていました。五輪開催中、選手たちはいろいろな国、いろいろな競技の選手と交流しますが、このピンバッチがひと役買うのです。2人が加藤を応援している場面でも、海外のプレス、あるいは選手らしき人からピンバッチをもらうシーンが映っていました」(スポーツ紙記者)
前回のロンドン五輪の時にも、初出場だった加藤が「ピンバッチを交換すると楽しいと聞いたので、いろいろな国のをたくさん集めたい」と“別の抱負”を語っていたが、
「今回は内村、加藤、白井の3人でピンバッチ集めを競っていたのかもしれません。内村も白井も各国の選手からリスペクトされている存在ですから、彼らとピンバッチを交換したいという人は山ほどいると思いますよ」(スポーツライター)
2人の満面の笑みは、競技が終わった安堵感ではなく、たくさんのピンバッチをゲットできたからだったのかも!?
(芝公子)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

