もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→能年玲奈が新芸名でブログ開始するも「創作あーちすと!」の肩書にシラケムード
所属事務所からの独立問題で揺れるなか、能年玲奈から改名した女優の“のん”が8月18日、“のんオフィシャルブログ”を開設した。
初日の写真は、白いブラウスにブルーの短パン姿で、「のん」と書かれたプラカードを持ち様々なポーズをとっている。ハツラツとした様子で、とても独立騒動の渦中にいるとは思えない姿に、応援するファンもホッと一安心というところだろう。
一方、のんが所属していた前事務所のホームページには、いまだに“能年玲奈”の名前が記載されているのが気になるところだ。
今後、のんはどうなってしまうのだろうか? 芸能ジャーナリストが語る。
「世間が好きなのは、のんではなく『あまちゃん』(NHK)で演じていた“天野アキ”なんです。その後は事務所とのゴタゴタもあり、芸能活動が抑えられたこともあって、いつまでも天野アキのイメージだけが残ってしまいました。もはやのんには、ダーティなイメージしかないのでは? 彼女がのんとしてどんなに頑張っても、世間はシラケるばかりです。新しいブログの肩書に、女優と並んで“創作あーちすと!”とあるのもよくわかりません。女優業はほぼできない状態のため、創作あーちすととして、特技のギターで音楽活動でもするつもりでしょうか。ファンももはや諦めムードのようです」
改名後の名前も「違和感がある」と批判されているのん。事務所との問題が解決するまでは、芸能活動もままならないと思うのだが、どのような結末になるのか気になるところだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

