30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「まいんちゃん」福原遥への嫉妬でさくらまやとジャスミンが「ホメ殺し」口撃!
かつて子役として人気を博し、現在は若手女優の有望株として注目されている福原遥が、女性タレントからの嫉妬を受けたようだ。これは8月31日に放送された「ナカイの窓 元子役SP」(日本テレビ系)での出来事。
同番組には福原のほか、ハーフモデルの瑛茉ジャスミンや、演歌歌手のさくらまやが出演。ジャスミンは「天才てれびくんMAX」(Eテレ)のてれび戦士だった小学生当時を振りかえり、スタッフが怖かったとコメント。「ギャラもらって仕事してるんだからそれくらいやれよ」と言われたことを明かした。
すると11歳で紅白歌合戦に出場した経験を持つさくらも、先輩演歌歌手とデュエットした際に「先輩をライバル視しないで子供らしく元気にやりなさい」と注意されたと告白。「NHKさん、けっこう厳しい人多いですよね」と主張した。これらの発言を聞いた福原の反応について、テレビ誌のライターが耳打ちする。
「福原は4年間にわたって『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』(Eテレ)のまいんちゃんとして活躍し、絶大な人気を誇っていました。そんな福原は二人の告白に対して『すっごい優しかったです。(怖い人は)一人もいなかったですね』と反論。するとジャスミンが福原を指差して、『たぶん、可愛いから~!』と言い放ったのです。これにはさくらもすぐに同調し、二人して福原の可愛さを褒め殺ししていたのが印象的でしたね」
よもや元子役同士で褒め殺しとは驚くばかりだが、美少女から美人へと正常進化を遂げ、「劣化」とは無縁な福原に対しては嫉妬の念が生まれるのも仕方がないのかもしれない。その福原は子役事務所から大手の研音に移籍し、ドラマや映画への出演も増加中。まいんちゃん時代を知らないファンからも高い支持を受けるなど、その成長ぶりはファンならずとも楽しみなところだろう。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

