連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→お嬢様にふさわしくない?フジ三田友梨佳アナが結婚秒読みも離婚の可能性大!?
フジテレビの三田友梨佳アナウンサーが、西武ライオンズの金子侑司内野手と結婚する方向だと報じられている。年齢は三田が3歳上ながら、球界では姉さん女房は一般的で、その点は問題とならないはず。だがこの二人については早くも、離婚する確率が限りなく高いと言われているようだ。芸能ライターが説明する。
「なにしろ典型的な格差婚ですからね。三田の実家は老舗料亭で、しかも父親は明治座の社長。明治座は初代・市川左團次を座元として誕生した、歌舞伎界とも縁の深い劇場です。2006年に亡くなった三田の祖父は様々な公的団体の理事長を歴任し、一周忌には元大臣も参列したほど。そんな名家の娘である三田は、普通ならプロ野球選手と結婚するはずもないのです」
お相手の金子選手は立命館大学卒のプロ4年目。今季は1番打者に定着し、盗塁王にも輝いた。だが昨年までは打率が2割5分に届かないなど、選手としての実力は一線級とは言いがたいのが現実。向井理に似ているイケメン選手でなければ、三田と交際することもなかったかもしれない。
「昨年まで三田の父親が、収入の不安定なプロ野球選手との交際に反対だったと伝えられています。それが今年、レギュラーに定着したことで態度を軟化させたそうですが、ひとたび成績が急落したら、三田家にふさわしくない相手として見放されてしまう恐れもあるでしょう」(前出・芸能ライター)
せめて3年ほどレギュラー定着を果たしてから結婚すればよさそうなものだが、三田が来年に30歳を迎えることで、20代での結婚を焦っているとの見方もある。ともあれ金子に対するプレッシャーは相当強いものになりそうだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

