30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→松本人志、品川祐のため?手塚理美「吉本移籍」でバラエティ出まくりの背景
手塚理美が最近、バラエティ番組に出演しまくり話題を集めている。
手塚といえば、グラビアで活躍後、82年にNHK朝ドラマ「ハイカラさん」でヒロインを務めて女優業に本格進出。人気ドラマ「ふぞろいの林檎たち」や「男女7人秋物語」(共にTBS系)などに出演し、人気女優としてブレイクした。
プライベートでは、90年に真田広之と結婚して2児をもうけるも、97年に離婚している。
そんな手塚がここに来てバラエティ番組に出まくっている背景には、所属事務所の関係があるという。
「手塚さんは今年4月からよしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属となりました。吉本といえば、多くの人気芸人を抱えて番組の制作も行っており、その兼ね合いで手塚さんのバラエティ番組への出演も増えたというわけです」(放送作家)
とはいえ、手塚と吉本ではかなりイメージにギャップがあるようにも思えるが‥‥。
「手塚さんとしては、子育てもひと段落したことで仕事を増やしていきたい。一方の吉本サイドも知名度の高い手塚さんは利用価値があると判断したのでしょう。それに、吉本は松本人志さんや品川祐さん、板尾創路さんなどに監督をやらせるなど、以前から映画制作にも力を入れていますからね。手塚さんなら映画事業のほうにも活かせるという目論見もあるのではないでしょうか」(前出・放送作家)
今後の手塚の動向に要注目だ。
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

