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記事全文を読む→GACKTのスーパーマッチョの秘密はコレ!?視聴者もドン引きした驚愕の食生活
マジですか!? GACKTの禁欲ぶりに思わずツッコミを入れてしまう視聴者も衝撃を受けたようだ。
GACKTは11月2日放送のTOKIOの冠バラエティ番組「TOKIOカケル」(フジテレビ系)にゲスト出演。TOKIOメンバーが考えたゲストが今まで聞かれたことないと予想した質問が書かれたカードをゲストが引き、それに答えていくという企画に挑戦した。
寝ていて触られると殴る癖があることや、ウォシュレットは強めの水圧がいいというこだわりがあるなど、GACKTの知られざる一面が明らかになったのだが、中でも注目を集めたのが自分に課せたあり得ないルールだった。
「『老後にとってある楽しみは?』を聞かれたGACKTが、米を死ぬほど食べたいと回答していましたね。実は、GACKTはお米が大好きでありながら18年間ほど食べるのを禁止しているんです。その理由としてはソロアーティストとして活動をスタートさせる際、成功を収めるのは生半可なことではないと考えたことから、成功するためにまずは自分の大好きなものを抜いていこうと決めたそうです。そこで、食べ物で一番大好きなお米を封印。現在もそれは継続中とのことで死ぬ前に解禁すると宣言していました」(エンタメ誌記者)
朝はコーヒーのみで一日の食事は夕食のみと決めているGACKTだが、時期的には牛、豚、鳥とありとあらゆる肉を食べることも封印し、野菜のみにするなど、目標を達成するために自分を追い込むことを定期的に行っているGACKT。
しかし、お米を18年も食べていないという事実に視聴者はあ然。「日本人の俺にはちょっと考えられない」「ストイック通り越してドMすぎる」「ダイエットしてますけど、あり得ないくらい尊敬します」など、心の底から驚きの声があがっていた。
あのスーパー細マッチョの身体ができたのは、陰で自分に課していた、とんでもないストイックなルールの賜物だったのだ。
(田村元希)
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