もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→テレビ美女「極上ぽにょぽにょバスト」こぼれ落ちくらべ!(3)筧美和子が全身タイツ姿で…
栄枯盛衰は芸能界の定めだが、今こそ興隆極まれりと勢いを見せつけているのが、グラビアクイーン・筧美和子(22)である。
10月27日放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)では全身タイツ姿、89センチのHカップバストラインまる出しで登場。まず筧が石橋貴明(55)に二の腕を揉まれたエピソードを語ろうとしたところ、鈴木紗理奈(39)がワキからHカップをチョイとひと突き。全身タイツをぷるるんと震わせるのだ。さらに紗理奈のイタズラは止まらず、片手でパフパフとワシづかみ。すると今度はマシュマロのごとくグニャリと変形する。しまいには罰ゲームのカラシ入りケーキを食べて、あまりの辛さにジャンプ。ボイーンと軟乳を凸凹させたのだ。
「以前出演したドラマで、筧は競泳タイプの水着姿でしたが、休憩中もタオルで隠したりすることなく堂々とした様子でした。見ているこちらとしては、無理やり押し込められて水球のように丸く膨らんだ胸に、倒錯したエロスを感じてしまった。今やグループアイドルの全盛期だけに、テレビでのグラドルの仕事は意外に少ない。筧はバラエティ番組でのひな壇トークが得意ではないだけに、人前で乳揉みされる肉弾仕事でもウェルカムなんです」(スポーツ紙記者)
正々堂々エロスもいいが、恥じらい女子がお好きという貴兄には女子アナ界の軟乳トリオがお勧めだ。TBSの若手NO1、宇垣美里アナ(25)を真っ先に推奨するのは女子アナウオッチャーの丸山大次郎氏だ。
「Gカップアナとして名をはせていますが、軟乳ぶりをより堪能するには、早朝の『あさチャン!』よりも週末の『スーパーサッカー』です。番組のエンディングでボールを蹴ったり、ダンスのように跳びはねさせられたりしています。しかも、決まって体にピッタリしたニット服のため、ゆっさゆっさと激しい乳ドリブルが見られます」
次いで「むっちむちタヌキ」の愛称を持つテレビ東京・相内優香アナ(30)。出演する「ワールドビジネスサテライト」では、メインキャスターの大江麻理子アナ(38)を脇目にいちばん端の席に座り、報道番組らしからぬ「むっちむちヨコ乳」を自己演出中だ。
同じテレ東で早朝の「モーニングチャージ!」のMCを担当する人妻、大橋未歩アナ(38)も見逃せない。
「昨年、日本ハムの城石憲之打撃コーチ(43)と離婚、今年1月にテレ東の社員と再婚するなど、現役感はバリバリ。番組ではぴったりフィットしたニット服を愛用し、三十路でも垂れないGカップの健在ぶりを誇示しています」(前出・丸山氏)
軟乳+ニット服こそ、女子アナの最終兵器なのだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

