もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→重盛さと美、「付き合ってない男からプレゼントを2つもらう方法」が腹黒すぎ!
坂口杏里の借金額情報などを事細かく番組で話したことから、坂口にも「さすが腹黒いや」とツイッターで非難され、世間にも“腹黒い”印象を与えてしまった重盛さと美。
11月19日放送のバラエティ番組「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)ではレギュラー出演者の証言をもとに重盛が“ただのおバカ”なのか、それとも“本当に腹黒い女なのか”を検証する企画を敢行。共演者だからこそ知りえる腹黒エピソードの数々に、視聴者も口をあんぐりだ。
武田真治は重盛の学生時代の友人から聞いたという話を紹介。それによれば、友人は重盛から“付き合っていない男性からプレゼントを2つもらう”方法を伝授されたという。欲しいものが2つある時、男性に「どっちがいいかわからない」と言えば、両方とも相手に買わせることができるという超ゲスなテクだった。
「その他にも、ジャルジャル福徳秀介は飲み会の帰り際に寒いからという理由だけでセーターをしつこくおねだりされ、買わされるハメになったというエピソードも明かしていました。さらには、重盛とスタッフの打ち合わせを隠し撮りした映像の中で、重盛はレギュラー出演者の中でいちばん騙されやすい男を聞かれ、ナイナイ岡村隆史の名前を挙げ、しかも『コロッと騙され過ぎて面白くない』という迷言を残す始末。想像以上に魔性の女でした」(エンタメ誌記者)
放送中のツイッターも、重盛のトンデモ魔性ぶりに「なんという欲張り」「坂口杏里よりこの女のほうが嫌い」「笑いに変えてるけど間違いなく性格は悪い」といったネガティブなコメントが連打された。
坂口が発した「さすが腹黒い」は事実認定でいいようだ。
(権田力也)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

