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記事全文を読む→新垣結衣はドS?妄想癖の星野源を“生殺し”する悶々撮影現場
新垣結衣主演ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)が、初回放送から右肩上がりに視聴率を上げ好調だ。女性経験のない星野源演じる津崎平匡と契約結婚をした、森山みくり(新垣結衣)。2人の気持ちの変化とすれ違いに、“キュン死”する視聴者が後を絶たない。
特に、みくりへの熱い想いが上昇しているにもかかわらず、懸命に自制する平匡にもどかしい思いをしている視聴者も多い。
11月22日に放送された第7話ラストシーンでは、平匡から2度目のキスをされたみくりが「いいですよ。平匡さんとならそういうことをしても」と、意を決して告白するも、まさかの「拒否」。視聴者は次回が待ちきれないようだ。
しかし星野といえば、自身の性的欲求をあからさまに発言することで知られている。2012年12月に、くも膜下出血と診断され活動を休止し入院していた際も、「美人看護師に座薬を入れてもらう時に“プレイ”だと妄想していた」ことや、看護師の制服姿に「もっと、スカート短くならないかな~」と考えていたそうだ。
「退院後は、街行く女性すべてが可愛く見えるほど欲情し、マネキンにまで発情して大変だったと告白している星野。そんな彼が毎日撮影とはいえ新垣結衣に見つめられ、ハグし、キスまでしているのですから、それはもう悶々としたまま耐え忍ぶだけの日々でしょう。星野にしてみればまさに“生殺し”の撮影現場ですよ」(エンタメ誌ライター)
そんな星野を見て楽しむ新垣は、意外や“ドS”かもしれない?
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