ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→子どもを撮るな!澤部佑、小栗旬が街中での“非常識オバサン”に激怒
街で見かけたプライベート時間の芸能人を無許可で撮影する一般人が急増し、芸能人たちも頭を悩ませている。特に彼らが最も困っているのが、自分の子どもたちにちょっかいを出されることだ。
2児の父であるハライチの澤部佑は、11月23日放送のバラエティ番組「ザ!世界仰天ニュース」(日本テレビ系)で街中での隠し撮りの話題になると、「子どもを連れてると子どものほうに来ちゃうんですよ。オバサンとか‥‥」と、子どもを隠し撮りされる被害に遭うことが多いと説明。かつて、街中で子どもをベビーカーに乗せ、日傘部分のフードを下ろして歩いていたところ、フードのわずかな隙間に下から携帯を差し込んでまで子どもの写真を撮影してきたオバサンがいた、という体験談にはスタジオもザワめいた。
「小栗旬や鈴木紗理奈も自分が隠し撮りされるのはまだ許せるが、子どもといる時に隠し撮りされることは許せないと発言していました。子どもを持つ有名人が、子どもと一緒にいる時ぐらいは無視してほしいという気持ちは当たり前。例えば小栗の場合は、地元のスーパーで買い物中に、『めちゃイケ』メンバーに直撃されたことがありました。店舗バレを防ぐため、『(買い物は)いつもここだったけど、もう来ない』と宣言しましたが、子どもの顔バレや普段訪れる地域が特定されるのは、過激なファンの餌食になりかねませんからね」(エンタメ誌記者)
過去には、きゃりーぱみゅぱみゅが「渋谷できゃりーに声をかけたのに塩対応だった」という一般女性のツイートに対し、「こういう人には塩対応だよ。写真も断ったのにさ」と投稿。その一般女性が炎上する事態にもなった。
ネットを利用して稼いでいる芸能人も多いだけに、一般人ばかりを悪者にするのも気の毒だが、何でも筒抜けの時代だけに一般人が良識を持つことがトラブルを防ぐ第一条件であることは間違いない。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

