野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→出川哲朗のようなルックスに…“怪物”ロナウドの激太りに全世界が驚愕!
1月7日、スペイン・マドリードでクリスティアーノ・ロナウドのバロンドール受賞セレモニーが行われ、マイケル・オーウェンやルイス・フィーゴらかつてレアルに所属していたスーパースターたちが出席した。その中でもひときわ目を引いたのが、“怪物”と呼ばれた元ブラジル代表のロナウドだ。
ロナウドは本人だとわからないほど激太り。同席したオーウェンにツイッターで「自分は太っていると思っていた。でもそれもロナウドに会うまでだ」とイジられるほどのデブ化を果たしていたのだ。
「日本の芸能人でいうと、出川哲朗ぐらいのルックスになっていました。今も体型を維持しているジダンやフィーゴと並ぶと、ロナウドの太りようは異常に見えるほど。2002年日韓ワールドカップ決勝で2ゴールを決めた時の面影は微塵もありません」(スポーツ紙記者)
ロナウドが現役を退いたのは2011年。引退から5年でここまで太ったことに驚きの声が上がっている。
「彼はもともと太りやすい体質で現役のころからぽっちゃりだったので、引退したら太るのは目に見えていましたがまさかここまでとは‥‥。激太りしたサッカー選手といえば、アルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナが思い出されます。一説によればマラドーナが太った理由は薬物の摂取によるものだとされていますが、ロナウドは大丈夫なのか心配です。ただの体質ならいいんですが」(前出・スポーツ紙記者)
プレーで世間を驚かせた怪物が、まさか怪物のような体になって帰ってくるとは‥‥。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

