「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→キャラが迷走中!?ベッキーがインスタで美脚アピールも「艶系路線に需要なし」
タレントのベッキーが自身のインスタグラムを更新し、妹でダンサーのジェシカ・レイボーンとの“艶系ショット”を公開しニュースになっている。
「シカゴ」などのブロードウェイミュージカルを想起させるそのカットは、2人が黒のジャケットを羽織り、両脚はむき出しというもの。特にクローズアップされたベッキーのフトモモは、思わず“ガン見”してしまう均整の取れた美しさだ。
それだけに、ベッキーファンからの「キレイ」「色っぽい」といった賛辞がネット上に拡散されているが、その“必死なアピール”を冷静に見た人たちからは「艶系路線に需要はないのでは?」という声が大半だという。
「最近は姉妹での売り出しも増えましたが、おそらく批判を中和する狙いもあるのでしょう。それにしても色っぽい路線で行きたいのか、ぶっちゃけキャラで行きたいのか、それとも以前のとおり“いい子ちゃん”で行きたいのか、現在のベッキーには“迷走中”というイメージしか持てません。確かに美脚ですが、目線を上に移すと首から上はベッキーの顔。その瞬間、あの不貞相手を思い出す人も多いようで、それがある限りは色っぽい方向性は難しいかもしれませんね」(女性誌記者)
復帰後の着地点が見出せないままのベッキー。はたして次の作戦は?
(飯野さつき)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→

