空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→浜崎あゆみ、推定Fカップだった豊かな胸が忽然と消えるミステリー
体が大きくなったりスリムになったり、CDセールが上がったり下がったりといろいろなものの乱高下が激しい浜崎あゆみ。今は豊かな胸が小さくなっているのではないかとささやかれている。
その理由は浜崎が2月8日にインスタグラムに投稿した写真だ。ショッピングの最中に写したもので、ウインクしながら唇を尖らせる「キス顔」の浜崎がアップで写っている。
「胸の上で切れているため、肝心のバストが写っていないように見えますが、よく確認するとバックの鏡に彼女の全身が写っています。大胆に肌が見える黒の衣装で、胸の部分が大きく切れ込んでいるのがわかる。以前の彼女であれば胸は大きく盛り上がり、胸元がくっきりと浮かびあがるはずなのに、この写真は真っ平らなんです。あの豊かな胸はどこへ消えてしまったんでしょうか‥‥」(芸能ライター)
推定Fカップが消えてなくなるとはなんというミステリー。にわかには信じられないが、インスタグラムに投稿された写真を確認してみると、胸を強調した写真がまったくないのだ。バストがフレームから外れたアップや、後ろ姿、犬を抱いて胸が見えないショット、厚着をしているため胸の大きさがわからないもの、そんな写真ばかりだ。
「昨年末は胸の大きさが手に取るようにわかるショットばかりで、『胸まで使って話題作りに必死』だと言われていたんですが‥‥あの頃と比べると明らかに異常ですね。どうやら昨年末に行われたカウントダウンライブ以降、胸を写さなくなっています。理由は何でしょうか。気になりますね」(前出・芸能ライター)
パッと思いつくのは激痩せによるサイズダウンだが‥‥。今後の彼女から目が離せなくなりそうだ。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

