例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→「四大陸選手権」で羽生結弦ファンが望むのは初優勝の“さらに上”!?
2月14日、「四大陸フィギュアスケート選手権」が開幕する。日本からは羽生結弦、宇野昌磨、田中刑事、女子は宮原知子、樋口新葉、三原舞依の男女各3名が出場を予定しているが、期待は昨年12月のGPファイナル以来の出場となる羽生の大会初優勝だ。
「羽生は、シニアデビューの年とその翌々年に出場し、ともに銀メダルをとっていますが、それ以後、四大陸選手権には出場していませんから、今回優勝すれば初優勝となります。しかし、羽生ファンは初優勝間違いなしと見ているでしょう。世界歴代最高得点を更新し、GPファイナルも4連覇した羽生は今や名実ともに世界ナンバーワンのスケーター。ファンが求めているのは、羽生自身が納得のいく演技の完成度と、さらなる高みを見せてくれるか、なんです。SPの『レッツ・ゴー・クレイジー』もGPシリーズの初戦時に比べて精度が磨かれ、進化しています。難易度も内容構成も一段と高くなっている羽生の“世界歴代最高得点更新”こそがファンの期待しているところでしょう」(スポーツライター)
平昌五輪と同じ会場の四大陸選手権で異次元の演技を披露してほしいものだ。
(芝公子)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

