日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→喜び組の下半身!?GACKTが公開した“美ヒップ”の正体に衝撃が走る!
体の関係を結んでいたとされる女性に裏の顔を暴露されてしまったGACKT。複数でのプレイや、夜の蝶で構成させた「喜び組」が存在することなどを明らかにされてしまったが、当のGACKTはそんなスキャンダルなどどこ吹く風。2月8日には衝撃的な写真をインスタグラムで公開し、世間に衝撃を与えている。
問題の写真はベッドに横たわる人物の下半身を写したもので、ツルツルのヒップから真っ白な太もも、ふくらはぎまでが見えている。一見すると、GACKTがベッドを共にした女性の下半身を翌朝に写したようにも見える。
「GACKTはこの写真の前にアップした投稿で『本でも書こうかな。喜び組の作り方とか。あははは』とちゃかし、さらにその前では『今日のメイクはこんな感じであります。オマエも喜び組にしてやろうかァ!血ぃ、吸うたるぞー』と記しているため、この下半身がその“喜び組”の女性のものだと思い込む人が続出しました」(芸能ライター)
見た人が驚いて写真をクリックすると、文章が表示されて正体が明らかになるという仕組み。なんと美脚の持ち主はGACKT本人だった。
「これが男性の脚とは‥‥。どう見ても美女のものにしか見えません。完全にGACKTに一杯食わされてしまいました。なかなかシャレたいたずらをするものです。報道を笑ってみせる余裕が感じられます」(写真週刊誌記者)
GACKTにしてみれば、過去の醜聞ぐらいではビクともしないということなのだろうか。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

