8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「44億!」新庄剛志のオネェ化であの芸人のものまねラブコールが殺到中!?
2月20日放送の「しくじり先生 俺みたいになるな!!3時間スペシャル」(テレビ朝日系)に出演した元プロ野球選手の新庄剛志。“お金に無頓着すぎちゃった先生”として授業を行い、メジャーリーグ時代の破格のスポンサー料を暴露するほか、破天荒なエピソードが話題になっている。
新庄は「リストバンドつけてくださいって言われて、いっぱい送られてくる。スポンサー料4000万円。アンダーシャツ2000万円。スパイクはウン千万円。スゴくない?」と詳細まで語り、CMやテレビ出演などを含め「1年で7~8億」稼いでいたと告白。さらには「野球なんてマジ、バイト」と名言まで残すあたり「さすが新庄!」と言わずにはいられない。
「プロ野球引退までに稼いだ額はおよそ44億円。税金を引かれても22億円は残っているだろうと口座を確認してみたら、残高は2200万円しかなかったと語っても、新庄には悲壮感がない。そこが彼の“スター”と呼ばれるゆえんでしょう。ネット上では人気急上昇中の芸人・ブルゾンちえみのキメ台詞である『35億』を『44億』に換えて『新庄にものまねしてほしい!』というラブコールが殺到しているほか、『ブルゾンより、今のオネエっぽい新庄のほうが色っぽく見えそう』といった声まであります」(エンタメ誌ライター)
どこかのメディアが正式発注すれば、新庄はブルゾンのものまねをするのでは?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

