何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→松田龍平・嫁の育児放棄、不貞逃亡に「川谷絵音、矢口真里を超えるゲス」の声
俳優の松田龍平が、妻であり女優の太田莉菜との離婚の意思を固めたと女性週刊誌「女性セブン」が報じた。
昨年、世間をにぎわせた数々のゲス不貞ほどの派手さはないが、むしろこちらのほうがエグいという声もある。
「09年の1月ですが、もともとが“デキちゃった婚”だった2人だけに、衝動的なカップルという印象は強かった。それでも松田の母である美由紀さんと太田は当時とても仲が良く、妊娠、出産を非常に喜んでいました。しかし、巷のカップルのように夫婦で楽しんでいられるうちはよかった。龍平のロケも増えるなか、育児が大変になってくると、もともとモデル出身で家庭に入りたいタイプではなかった太田が突如プッツン。一昨年秋に太田が長女を祖母の元に置いて、失踪しました。なんと、旦那である龍平が長期ロケ中に、男女の関係になった若手俳優のもとへ走っていってしまったというわけです。育児よりも若い男を選んだ時点で反論の余地はないでしょう。しかし、長女は家族からとても可愛がられていましたし、子供のためになんとか修復させようという意向はあったようです。ところが回復どころか、やはり耐えられなくなった松田が昨年夏に家を出て一人暮らしを始め、それ以降、気の毒な7歳の長女は父親、母親、祖母の間を行き来しているようです。これならすっきり離婚して、親権を一人に委ねたほうがまだマシですね」(女性誌記者)
「旦那の仕事中に他に男を作るのは言語道断」「やってることは川谷絵音や矢口真里と変わらないが、子供がいるだけ太田のほうがゲス」「育てないなら産まないほうがいい」と、ネット上も太田への同情はほとんど見当たらない。
いったいどれだけ慰謝料を取られるのかという野次馬コメントも目立つが、はたしてどんな決着となるのか。しばらく世間を騒がせそうだ。
(飯野さつき)
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→

