日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→菅田将暉、フジ「アナ雪」特別エンディングでの悪ふざけに批判が殺到!
ディズニー映画「アナと雪の女王」が、3月4日にフジテレビ系で放送された。しかしフジがオリジナルで制作したエンディング映像に視聴者から批判の声が殺到している。
「フジは放送前から『みんなで歌おう アナ雪』キャンペーンとして、視聴者から劇中歌『レット・イット・ゴー~ありのままで~』の歌唱動画を募っていました。そして放送されたエンディングでは、一般視聴者からの投稿映像に加え、局アナウンサーや芸能人も参加。これが映画の余韻をぶち壊したとして、ネットで炎上する事態となりました」(テレビ誌記者)
またエンディングに参加した芸能人の中には、「アナ雪」とは直接関係のない映画「帝一の國」の出演者が、番宣のために出演していた。
そして今回、出演者の1人である菅田将暉の態度に批判の声が上がっているという。
「菅田は、他の映画出演者と共に劇中歌の一部分を熱唱しました。その際、彼は目を大きく見開き、変顔でカメラに近寄っていくというパフォーマンスをしたのです。すると、その部分の映像や静止画が、SNSなどで拡散。これを観た映画ファンからは『ふざけすぎ! 映画関係者への敬意がない』『ディズニーの世界観を考えて、悪ノリは控えてほしかった』『あの態度はないだろう』と批判が殺到することとなりました」(前出・テレビ誌記者)
とはいえ、一部からは「菅田もフジの演出に巻き込まれただけで悪気はなかった」という声もある。そういう意味では彼も、とばっちり被害者と言えるのかもしれない。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

