ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→カズレーザーの魅力は「頭のよさ」と「女性の顔」を使いこなすバランス感覚
女性も男性も好きであることを公言しているお笑いコンビ「メイプル超合金」のカズレーザー。同志社大学商学部卒という高学歴の持ち主らしく3月6日放送「Qさま!!春の豪華SP 本当にスゴイ戦国武将BEST15から出題!!『学力王NO.1決定戦』」(テレビ朝日系)では、京都大学出身芸人のロザン・宇治原史規との「学力一騎打ち」で激闘を繰り広げた。
奇しくもこの日はカップ入りリゾットのプロモーション企画として、カズレーザーが女装をした中吊りポスターが首都圏を走る通勤電車の女性専用車両に登場した日。ネット上にはこのポスターを目撃した女性からの「予想以上にきれい」「海外セレブみたい」といった称賛が続出した。
「カズレーザーは3月8日放送の『モシモノふたり』(フジテレビ系)でも、憧れの京本政樹に何度もボディタッチを繰り返してはしゃぎ、“女性の顔”をのぞかせていました。その様子に相方の安藤なつも『どうして相方の裏の顔を見なきゃいけないんだろう』とボヤくほど。カズレーザーは高学歴と男女とも好きという特徴のほかに“ぶっちゃけキャラ”でも通っていますが、ギリギリの限度をわかってぶっちゃけているところに頭のよさを感じます。同番組でも京本に対して女性のような反応を見せても、あくまでも“芸人としての面白さ”を忘れていませんでした。このバランス感覚がカズレーザーの魅力と言えるでしょう」(広告代理店関係者)
カズレーザーの快進撃はまだまだ続きそうだ。
関連記事:カズレーザー、事務所の先輩に「貯金の9割貸せる」器のデカさに視聴者が感嘆 http://www.asagei.com/excerpt/75811
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

