8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→ピース綾部の「4月渡米」は困難?家の契約が切れるため居候先を物色中
4月から渡米する予定のお笑いコンビのピース綾部祐二。トランプ政権の誕生による「就労ビザ」の取得に時間がかかっていると言われているが、どうやら渡米はズレ込む可能性が出てきたようだ。
「3月9日放送の『バイキング』(フジテレビ系)では、綾部の渡米に関してのトークが展開されました。綾部の先輩に当たるお笑いコンビのフットボールアワー後藤輝基は『綾部は楽屋でいつもニューヨークとロサンゼルスと電話をつないで、向こうと(渡米)手続きの電話をしてます』と、綾部の現状を軽くフォロー。さらに『あいつ、4月いっぱいで日本の家の契約が切れる。なんかやたら俺の家の間取りとか聞いてきて、4月以降は俺の家にいるつもりじゃないか』と笑いを取っていましたが、芸人仲間の間では『後輩想いの後藤の予防線』と言われています。綾部の就労ビザ取得が手間取っていることは周知の事実。たとえ渡米がズレ込んだとしても、綾部のキャラなら笑いのネタにできますから日本での仕事には困らない。かなりの確率で綾部の渡米は4月ではなくなることでしょう」(エンタメ誌ライター)
相方の又吉直樹は3月7日に発表した新作小説「劇場」が前作「火花」よりも面白いと絶賛されている。いっそ綾部は渡米を取りやめて、本当に「又吉センセイの助手」の道を模索したほうがいいのではないだろうか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

