「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→倉持由香らが公開した“DT殺しのセーター”にファンがハートを撃ち抜かれた!
グラドルの倉持由香と艶系女優の紗倉まなが披露した写真を巡って、ファンの間で思わぬ大論争が勃発した。
2人が公開したのはグレイのセーターを着た姿。セーターでありながら、ワキと背中の部分が見えている大胆なデザインが特徴だ。
「このセーターは女性経験がない男性には刺激が強すぎるとして“DTを殺すセーター”と呼ばれネットで話題になっている服です。2人はこれをさっそく手に入れて、公開しました」(ウェブメディアライター)
倉持が自撮りの画像を公開したのは3月5日のツイッター。“ヒップ職人”として知られる彼女だが、この日の写真のメインは胸の部分。柔らかそうな推定Dカップのサイドが全部見えている。
一方の紗倉は3月11日にインスタグラムでセーター姿を公開した。ベッドに腰掛けた彼女を後ろから写したものだ。セーターの布地が見えるのはわずかで、背中からヒップの上部にかけて肌が大胆に見えている。もう少し下まで見えれば、ヒップの渓谷も見えてしまいそうだ。
「どちらも美しくてたいへん艶っぽく、DTでなくてもハートを撃ち抜かれてしまいそうです。どっちがいいか論争は今のところほぼ互角。『両方いい』という結論になっています(笑)」(前出・ウェブメディアライター)
2人に続いてセーター姿を公開している美女が現れるのを期待したい。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

