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記事全文を読む→「殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(2)90年代1位~10位 藤原紀香のバストは位置と大きさが黄金比率
海の向こうのメジャーリーグや日本のプロ野球の世界では、毎年往年のスター選手が「殿堂入り」として選出される。芸能界も女性タレントの胸にスポットが当たって50年。この栄光の歴史に敬意を表し、「アサ芸シークレット」が選出した殿堂入りにふさわしいが豊かな美女100人をオールタイムで選出した!
空前のグラビアブームが吹き荒れた90年代。王国・イエローキャブが「爆裂バスト軍団」を完成させ、大手芸能プロも続々と参入。テレビの視聴率や雑誌の売り上げを左右した。
1位・小池栄子
イヤでも目に飛び込んでくるFカップは「メロン乳」とも「鬼胸」とも呼ばれた。エキゾチックな顔立ちも、そのボディを引き立てた。
2位・佐藤江梨子
バレリーナのように長い手足でFカップという異次元バランスは、グラビア界の常識をくつがえし、後輩グラドルの憧れの対象に。
3位・吉田里深
三田佳子次男の地下室事件に連座したことでイメージダウンとなったが、ぷにぷにボディと親しみやすいルックスは高い人気を誇った。
4位・中條かな子
昨年、25年ぶりにセ・リーグを制覇した広島カープ・緒方孝市監督夫人である。ついでに、この豊満ボディも四半世紀ぶりに復活を!
5位・水谷ケイ
90年代に隆盛を誇った深夜のお色気番組には、稀代の艶系シンボル・水谷ケイの名が必須。顔もカラダもすべてが香しかった。
6位・桜庭あつこ
羽賀研二と梅宮アンナの関係に割って入り、ワイドショーを連日のようににぎわせた。その後は完脱ぎで爆裂ボディをアピール。
7位・さとう珠緒
バラエティ番組でブレイクした後、無名時代のお宝ショットが発覚。小柄なボディだが、たわわな「桃のような胸」を誇っており、さらに人気が上昇。
8位・黒田美礼
90年代のグラビア界をフォワードの位置で牽引し、切れ込みの深い谷間をアピール。引退後の消息が聞こえてこないのも彼女らしい。
9位・藤原紀香
歴代のミス日本受賞者の中でも、バストの位置や大きさのバランスは最高値の黄金比ボディ。その後も「紀香バディ」は冴えわたった。
10位・井上晴美
スイマーとして国体に出場した均整の取れたボディは、芸能界屈指と呼ばれたこともあった。坊主頭の完脱ぎショットも大きな衝撃だった。
アサ芸チョイス
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