ETCカードを、車を離れるたびに抜くドライバーがいる。盗難が怖い、夏の熱でカードが使えなくなるのが心配、という理由だ。一方、挿しっぱなしにする派には、グローブボックスの奥に車載器があって毎回の抜き差しが面倒という事情があり、うっかり挿し忘れ...
記事全文を読む→殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(9)70年代1位~10位 アンヌ隊員の胸元に視聴者がクギ付け!
海の向こうのメジャーリーグや日本のプロ野球の世界では、毎年往年のスター選手が「殿堂入り」として選出される。芸能界も女性タレントの胸にスポットが当たって50年。この栄光の歴史に敬意を表し、「アサ芸シークレット」が選出した殿堂入りにふさわしいが豊かな美女100人をオールタイムで選出した!
67年に誕生した“新語”に導かれ、歴史に名をとどめる素敵なグラマーたちが世に飛び出した。どれだけ年月緒重ねても色あせない天使たちがそこにいた。
1位・朝丘雪路
67年、大橋巨泉は朝丘とぶつかって「ボイ~~ンだね」と言った。今から50年前、新語が誕生した瞬間だ。
2位・ひし美ゆり子
67年に放映された「ウルトラセブン」のアンヌ隊員は、制服の上からもわかる大きな胸が特徴。歴代の特撮ヒロインで最大人気を獲得。
3位・麻田奈美
どこにでもいそうな女の子がマッパになって、豊満な胸元をさらし、さらには股間に当てた林檎が鮮烈な印象を残す。今なお、復刻写真集が発売を重ねる。
4位・夏木マリ
再デビューにあたり「夏は決まり!」の願いを込めて夏木マリと命名。レコードもヒットし、悩ましいプロポーションも注目された。
5位・ホーン・ユキ
70年代のドラマやバラエティにおいて、豊かな胸の役柄が求められた際には、まず間違いなくホーン・ユキがいの一番に指名されていた。
6位・児島美ゆき
70年代の青少年たちをザワザワさせた学園マンガの実写版で、ヒロインの十兵衛を演じた。ランジェリーを露わにしたり、胸を揺らすのは毎回のお約束だった。
7位・アグネス・ラム
“ハワイの妖精”として親しまれ、来日時には多くのファンが長蛇の列。今月も復刻写真集が発売されるなど、40年来の人気が続く。
8位・かたせ梨乃
女子大生のモデルとしてデビューし、深夜番組のカバーガールでバストの豊かさをアピール。そして脱げる女優として全国区になった。
9位・原田美枝子
15歳の映画デビューから立て続けに完脱ぎショットを披露。まさしく、こぼれ落ちる果実のような巨大な胸元の“房”は、スクリーンの華だった。
10位・水沢アキ
清純派のアイドル女優が見せたグラビアは、今で言う「隠れた豊かなバスト」のルーツとして強烈なインパクト。お世話になった者は数知れず。
11位・早乙女愛
役柄と同名でデビューした当時は目立たなかったが、80年代に入って初めて脱ぐと、そこだけ別宇宙のような爆裂バストが存在した。
12位・池玲子
日本における「艶系」の第1号である。当時としては凹凸のくっきりした肉体で、東映の極道映画や温泉モノに花を添えた。
13位・中山麻理
ハーフ特有のダイナミックなボディで、スポ根ドラマからハードな映画まで幅広く活躍。どこか近寄りがたい高貴な存在だった。
14位・沢田和美
79年にデビューすると、あどけない顔立ちと豊潤ボディのギャップが受け、各社のキャンギャルに選ばれ、さらに脱ぎのある映画にも進出。
15位・樹れい子
ミスインターナショナルの日本代表になるほど神々しいボディを誇った。活動期間は短かったが、その肢体を懐かしむ声は少なくない。
アサ芸チョイス
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