“大谷狂騒曲”がスタートした。2月26日にWBC侍ジャパンはバンテリンドームで合同練習を公開。そこにドジャースの大谷翔平が現れるや報道陣は色めき立つのを隠せなかった。2月24日に米国から帰国していた大谷は、26日に羽田空港発のチ...
記事全文を読む→「浅田真央はキム・ヨナ超えられず」韓国メディアの論調にネット上で日韓大バトル
4月12日、フィギュアスケートの浅田真央選手が引退会見を行った。天真爛漫な笑顔と感動的な演技で日本を沸かせた彼女の功績に、ネット上には感謝とねぎらいの言葉が多数寄せられている。
その一方で、厳しい論調を載せるのは韓国のメディアだ。
「ライバルだった韓国選手、キム・ヨナを最後まで超えられなかったと指摘する媒体が多いですね。なかには『引退の背景は技量低下』『キム・ヨナとの差は広がっていった』『実力以上に評価された』など、厳しい意見も見受けられます」(週刊誌記者)
これに対して日本のファンは「キム・ヨナの過去の栄光にすがってるだけの人たち」「世界の反応を見ればわかる。批判しているのは韓国だけ」「キム・ヨナはトリプルアクセル跳べなかったくせに」と韓国批判。それに対して韓国側なのか、アンチ浅田なのか、「トリプルアクセルだけが偉いと思ってる時点でわかっていない」「トリプルアクセルを跳ばずに浅田に勝った現実を見ろ」「負け犬の遠吠え」と応戦。もはや浅田とキムを飛び越えたところで大バトル、および大罵倒が繰り返されている。
浅田の功績は偉大で、キムの金メダルも偉大。どちらも素晴らしいアスリートだったと褒め称えあえる関係にはならないものか。
アサ芸チョイス
自転車など軽車両に対する「青切符制度」が、今年4月1日からいよいよ導入される。これまでは悪質な交通違反に対してのみ「赤切符」が適用されてきたが、自転車による事故の多発を受け、4月以降は比較的軽微な違反に対しても「青切符」が切られることになる...
記事全文を読む→ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→ペットを飼っている人にはどうにも気になって仕方がなくなるポスターが、動物病院に貼ってあった。入り口横にある「恐ろしいマダニ媒介疾患」というやつだ。我が家には猫が3匹いるので、否が応でも「動物だけでなく人間にも感染し生命さえも脅かす」というコ...
記事全文を読む→

