連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→安藤美姫「炎上SNS」、村主章枝「グラビア」…ファンが心配する浅田真央の今後
フィギュアスケート選手、浅田真央の引退表明で、早くも話題にのぼっているのが浅田の今後、目線を変えれば「浅田真央争奪戦」だ。来年に迫る平昌五輪に向けて、どの局も解説者、あるいはゲストとしての浅田は、ノドから手が出るほど欲しい逸材なのだ。
「フィギュアスケートを国民的スポーツに押し上げることに貢献しただけでなく、浅田にあこがれてフィギュアスケートを始める子どもも増え、その中から日本代表を狙う才能も生まれていますからね。その功績を考えても、フィギュアスケートの放送にはぜひとも登場してほしいはずです。また、幼い頃から活躍を見て来た視聴者にとっては、娘のような孫のような親近感を持っています。フィギュアスケートに限らず、五輪番組のイメージキャラクター、あるいはキャスターに挑戦させてみてはという声もあるようです」(女性誌記者)
引退後は前途洋洋なようだが、先輩たちの引退後の姿から、浅田を心配する声もあがっている。
「一糸まとわぬ姿をさらした村主章枝や、やることなすことでバッシングを浴びる安藤美姫をイメージするのか、タレントになることを危惧する意見もあります。しかし、浅田はCMでも引っ張りだこで、現在9社とCMやイメージキャラクターで契約していますが、どこも契約続行を検討しているようです。お金のためや話題作りで仕事をする必要はないでしょうね」(前出・女性誌記者)
引退会見でも「スケートに恩返しがしたい」と公言した浅田。レジェンドとして、スケート界のさらなる発展に力を尽くしてくれることだろう。
(芝公子)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

