女子アナ
Posted on 2017年04月29日 09:58

秋元優里、山崎夕貴が候補?フジ起死回生の禁断プランは女子アナの水着!?

2017年04月29日 09:58

 2作品連続で月9ドラマが低視聴率に沈み、かつては高視聴率を記録していた「めちゃ×2イケてるッ!」や「とんねるずのみなさんのおかげでした」は打ち切り寸前。民放キー各局の中でも低視聴率にあえぎ、危機的な負け組となっているのがフジテレビだ。

 フジの上層部は何とかこの状況を変えたいと躍起のようだが、コネ入社ぞろいと噂される社員ばかりでは、起死回生のアイデアなど出てくるはずもない。そんな状況である役員からとんでもない仰天プランが提案されたという。

「なんと女子アナの水着を解禁させようとのプランだそうです。もちろん、あからさまな艶気狙いで女子アナが水着姿になるのは、コンプライアンス的な問題から不可能。そこで情報番組での温泉紹介などを活用するつもりのようです。いずれにしても画期的な話ですね」(テレビ関係者)

 かつては女子アナが水着姿を披露しても問題なしの時代もあったが、現在では各テレビ局とも社内規則でNGになっているという。確かに会社員である女子アナが水着姿を披露するのは、コンプライアンス面でハードルの高さは相当なもの。ただ今のフジには、そんなことを言っている余裕がないのも確かなことだ。

「水着解禁となれば、駆り出されるのは若手陣。ファンからの要望が高いのは秋元優里アナで、推定Fカップの水着姿なら視聴率アップは間違いありません。しかも彼女は同僚の生田竜聖アナと離婚危機にあると言われ、決意の水着も期待できそうです。ほかには推定Bカップの山崎夕貴アナも、庶民的なルックスならではの生々しい水着姿が生唾モノでしょうね」(女子アナウォッチャー)

 彼女たち以外にも水着姿を想像するに辛抱たまらなくなる候補者は少なくないはず。憧れだった女子アナの水着姿を拝める日は、そう遠くないかもしれない。

(浦山信一)

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    スポーツ
    2026年09月13日 11:15

    近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    社会
    2026年09月14日 11:30

    AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    芸能
    2026年09月14日 13:30

    8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    注目キーワード

    人気記事

    1. 1
    2. 2
    3. 3
    4. 4
    5. 5
    6. 6
    7. 7
    8. 8
    9. 9
    10. 10
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/9/15発売
    ■650円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク