8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「大人のサービス」嬢と勘違いされた!? 元アイドリング大川藍「ホテル待機事件」
さすがにこれは誤解されてもしょうがない?
元「アイドリング!!!」のメンバーで、現在はモデルでタレントの大川藍が5月12日に放送されたインターネット番組「必殺!バカリズム地獄」(AbemaTV)に出演。ファッションホテルでの恥ずかし体験をしたエピソードを明かしている。
それはつい先日のこと。大川は、元アイドリング!!!メンバーだった朝日奈央の誕生日を、こちらも元メンバーの倉田瑠夏ともにファッションホテルでサプライズでお祝いしたという。
最近ファッションホテルで女子会をすることが巷で流行っているということでのお祝いとなったようだが、大川は待ち合わせの5分前にホテルに到着。大川にとって今回が初めてのファッションホテルだったそうで、一足先に入り、ロビーで1人ドキドキしていたという。
しかし、集合時間を過ぎても2人からは連絡はなく、1人で大川はロビーで待ち続けるしかなかったとのこと。そのため、同所を訪れていた人たちからは「大人のサービスをするお店」から派遣された女性のような目で見られてしまったということに怒りを覚えていると打ち明けたのだ。
「大川は遅れてきた2人に対して『私にどんな思いをさせてくれとんねん』と怒っていましたが、さすがにもう少し警戒心を持った方がよかったと思います。番組MCのバカリズムも『気をつけな。こういう仕事してるのにそういうところで…【大川藍は出張】とか書かれてたら、どうするの?』と心配してましたが、そのような誤解を招いてもおかしくないですからね。大川いわく『おじさんたちが顔をすごくチラチラ見てきた』そうですが、もしかしたらサービスをお願いしてくるような人も出てきたかもしれませんしね(笑)」(エンタメ誌ライター)
これに懲りて安易に「流行」に乗らないほうがよさそうだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

