連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→テレ朝宇賀なつみがはからずも見せてくれた新婚ホヤホヤ「ナマ胸」アップ!
「いや~、朝から画面が女性の肌でいっぱいになったように見えました。それが、結婚したばかりの宇賀アナだと思うと、故意ではないにしても、誘惑されているみたいにドキドキしてしまいましたよ」
さる女子アナウォッチャーが、こう興奮気味に話す「宇賀アナ」とは、テレビ朝日の宇賀なつみアナのことだ。同局の「羽鳥慎一モーニングショー」でアシスタントを務める彼女が、番組内で、大学時代の同級生との結婚を発表したのは5月9日。それからまもなく1カ月がたとうとしており、そろそろ宇賀アナが新婚がらみで話題にされることはなくなってきたかと思いきや、6月6日の同番組で、こんな一幕があったというのだ。ウォッチャーが説明する。
「この日の宇賀アナは、淡い緑色に少し黒を混ぜたような、ダークグリーンっぽい落ち着いた色のワンピース姿でした。ただ、胸元はVの字に大きく開いており、そこから白い肌が見えているデザインです。で、午前8時の放送開始から25分前後たったころのことでした。この時に番組で扱っているニュースに関する説明が書かれたフリップを彼女が胸の前にかかげ、そのフリップがアップになった。そして、フリップの内容を伝えたあとです。宇賀アナがフリップをよけた時に、カメラが切り替わらずV字型の胸元がそのままアップになった。ワンピースのえりに当たる部分も見えないぐらいに感じるほどのアップが映ったんです。つまり画面が宇賀アナの白い胸で埋め尽くされたような状態になった。で、次の瞬間、通常の進行に戻った。あきらかにカメラの切り替えが間に合わなかった“放送事故”とも言えないほどの軽い連携ミスなんでしょうが…」
時間にして、わずか1秒ほどのことだというが、
「映像が元に戻っても、しばらくナマ胸が目に焼きついた感じです。思い起こすと肌のキメまでわかるような近さで、スタジオのライトで汗ばんでいたような気もしてきて…」(前出・ウォッチャー)
ウォッチャーならではの「着眼点」と言えそうだが、あくまで宇賀アナは真面目にニュースを報道していただけ。女子アナがいかに注目され続ける存在かが改めて浮き彫りになるような「証言」なのであった。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

