女子アナ
Posted on 2017年06月06日 17:59

テレ朝宇賀なつみがはからずも見せてくれた新婚ホヤホヤ「ナマ胸」アップ!

2017年06月06日 17:59

「いや~、朝から画面が女性の肌でいっぱいになったように見えました。それが、結婚したばかりの宇賀アナだと思うと、故意ではないにしても、誘惑されているみたいにドキドキしてしまいましたよ」

 さる女子アナウォッチャーが、こう興奮気味に話す「宇賀アナ」とは、テレビ朝日の宇賀なつみアナのことだ。同局の「羽鳥慎一モーニングショー」でアシスタントを務める彼女が、番組内で、大学時代の同級生との結婚を発表したのは5月9日。それからまもなく1カ月がたとうとしており、そろそろ宇賀アナが新婚がらみで話題にされることはなくなってきたかと思いきや、6月6日の同番組で、こんな一幕があったというのだ。ウォッチャーが説明する。

「この日の宇賀アナは、淡い緑色に少し黒を混ぜたような、ダークグリーンっぽい落ち着いた色のワンピース姿でした。ただ、胸元はVの字に大きく開いており、そこから白い肌が見えているデザインです。で、午前8時の放送開始から25分前後たったころのことでした。この時に番組で扱っているニュースに関する説明が書かれたフリップを彼女が胸の前にかかげ、そのフリップがアップになった。そして、フリップの内容を伝えたあとです。宇賀アナがフリップをよけた時に、カメラが切り替わらずV字型の胸元がそのままアップになった。ワンピースのえりに当たる部分も見えないぐらいに感じるほどのアップが映ったんです。つまり画面が宇賀アナの白い胸で埋め尽くされたような状態になった。で、次の瞬間、通常の進行に戻った。あきらかにカメラの切り替えが間に合わなかった“放送事故”とも言えないほどの軽い連携ミスなんでしょうが…」

 時間にして、わずか1秒ほどのことだというが、

「映像が元に戻っても、しばらくナマ胸が目に焼きついた感じです。思い起こすと肌のキメまでわかるような近さで、スタジオのライトで汗ばんでいたような気もしてきて…」(前出・ウォッチャー)

 ウォッチャーならではの「着眼点」と言えそうだが、あくまで宇賀アナは真面目にニュースを報道していただけ。女子アナがいかに注目され続ける存在かが改めて浮き彫りになるような「証言」なのであった。

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    スポーツ
    2026年06月24日 07:15

    ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    スポーツ
    2026年06月24日 11:30

    一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    スポーツ
    2026年06月24日 13:30

    これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    注目キーワード
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/6/23発売
    ■650円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク