8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→ハライチ岩井「3次元アイドルにハマれない理由」に欅坂46ファンが過剰反応
唐突過ぎるツイートにアイドルファンの心境は複雑!?
お笑いコンビのハライチ・岩井勇気が6月11日に自身のツイッターを更新。その投稿内容にアイドルファンの注目が集まっている。
問題の投稿で、岩井は「3次元アイドルにあまりハマれない理由がわかった」と発信。続けて、「曲中、歌詞で結構良いこと言ってるのに歌ってる本人たちが思ってない感じが見え隠れする所に大人にやらされてる感じが見えて可哀想になってしまう」と、その理由を説明した。
岩井といえば、4月に浅田真央が現役引退を発表した際、ラジオ番組で「グダグダ辞めていったんだね」と発言したことでも物議を醸していたが、今回の「3次元アイドルにハマれない」発言にはアイドルファンが敏感に反応。問題のツイートのコメント欄には様々な発言が集まっている。アイドル誌ライターが解説する。
「相方の澤部佑が欅坂46の冠番組『欅って、書けない?』(テレビ東京系)でMCを務めていることもあり、欅ファンからのコメントが非常に多いですね。岩井自身もこの番組に数回出演していて、グループ内の推しメンもいるようでしたから、欅ファンも岩井の発言には複雑な心境を抱くのも無理はないでしょう。それに岩井は3次元アイドルにハマれない理由に“大人にやらされてる感”をあげていましたが、欅坂はデビュー曲『サイレントマジョリティー』で『大人たちに支配されるな』という歌詞があったりと、大人への反骨心をテーマにした曲が数曲あり、“反逆のアイドル”の印象も定着してますから、欅ファンからは岩井に噛み付くような書き込みも見られています」
岩井は、欅坂の推しメンについて「人間として好きなんでめちゃくちゃ応援してますよ」とも追加でツイートしており、自分なりの考えはしっかり持っているらしい。が、やはり「少し難しい性格」(お笑い関係者)ともいわれる岩井だけに、今後も「攻めた発言」で世間を騒がせることもありそうだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

