中古品の取引相手に「受け取りました」、修理業者に「明日の15時でお願いします」。電話番号だけを交換した相手へ、Googleメッセージでこうした短い連絡事項を送ることは珍しくないだろう。だが送ったのが一行のテキストでも、相手の画面にはGoog...
記事全文を読む→藤井聡太“グッズ”がバカ売れするも、加藤浩次が呈した苦言!!
今将棋界で熱い注目を浴びている最年少プロ棋士・藤井聡太四段。14歳ながら現在歴代連勝記録を更新している。その人気にあやかってか、関連グッズも続々販売され、なんと即日完売した。
「6月7日には、藤井四段自身が自ら揮毫した“大志”の二文字が入った『上扇子』が税込2268円で発売され、わずか40分で完売。翌日のオンライン販売でも、開始数秒で“秒殺”。味をしめたのか、12日には対局中の藤井四段の写真を大きくプリントしたクリアファイルを、東京の将棋会館の販売部と連盟オンラインショップで発売するや、こちらも即日完売しました」(スポーツ紙デスク)
金額は1枚税込みで324円。用意した830枚はすべて売れ、ネットオークションでは、実に5枚6500円もの高値がついているという。
「昨年の12月から彗星のように現れた藤井四段は、今や“将棋界のプリンス”。将棋盤を真剣に見つめる表情がたまらない、と言う女性ファンの声も聞かれます。地元愛知では、ファンクラブの結成の準備も進んでいるそうですよ」(前出・スポーツ紙デスク)
そんな中、この現象に苦言を呈する人物がいる。「スッキリ!!」(日本テレビ系)のメインMCを務める加藤浩次だ。
「この話題がVTRに流れた時、(加藤が)『もうさぁ…転売目的で(グッズを)買っているのは良くないよ』とあきれ顔でコメントしていました。すべての購入者がそうではないのでしょうが、加藤の言うことにも一理ありますね」(番組関係者)
いずれにせよ、将棋界に現れた久々のスター・藤井四段の連勝記録が続く限り、こうした「藤井フィーバー」も当分続きそうだ。
アサ芸チョイス
バルミューダが5万9400円の、針のない置き時計「The Clock」を発表した。LED光点で時刻を表現するこの製品には厳しい指摘が相次ぐ。「実用性ゼロ」「またデザイン重視」というものだ。ブランドのイメージは固定化し、信頼が揺らいでいる。「...
記事全文を読む→「もう日本では稼げない」そんな空気が今まさに、ベトナム人の間で広がり始めている。ベトナム政府は9月10日から、海外で不法滞在を続ける自国民への罰則を強化する。8000万~1億ドン、日本円で約48万~60万円という高額な罰金が科される可能性が...
記事全文を読む→ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→

