連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→高橋真麻が初水着姿を公開、「“その下”も見せて!」の大反響が
推定Gカップの豊かな胸で多くの愛好家を魅了してきたフリーアナの高橋真麻が、6月16日のブログで初水着姿を公開して話題になっている。
彼女はテレビ海外ロケが多く、胸の渓谷を惜しみなく披露しているイメージがあり、初水着と聞いて意外に思う人も多いはず。だが、真麻によれば、上下が分かれたセパレートタイプの水着を着るのは初めてだという。何でも「お腹と肋骨が出ていて且つ、寸胴なので」着ないのだという。だが「憧れが強過ぎて」着用したそうだ。
「訪れているハワイの開放感が真麻をその気にさせたのかもしれません。彼女は寸胴なので着ないと言っていますが、Gカップは今さら言うまでもなく見事ですしそれなりにクビレもある。見応え充分のショットになるはずだったのですが‥‥」(芸能ライター)
この芸能ライターがガッカリするのも無理はない。なんと!せっかく写真を公開したのに、上半身だけしか写っていないのだ。ヘソすらフレームの外で下半身はまったく見えない。これでは何のためのセパレート水着かと問い詰めたくなるのも当然。実際、ネットには「真麻の大胆ショットが見られると聞いて飛んできたのに‥‥。下も見せてほしい」「心配する必要なんてないのになぁ。でも上だけでも見せてくれたのでまあまあ満足」と残念がる声が上がっている。中には「隠すなら下半身ではなくて鼻では?」と茶化す意見もあるほど。次の機会は臆することなくすべてをさらけだしてほしいものだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

