ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→“不貞から復帰”テレ朝田中萌に「現場が変な空気になる」と共演者から苦言!
昨年12月、同僚の男性アナウンサーとの不貞が報じられ、出演していた情報番組「グッド!モーニング」を降板したテレビ朝日の田中萌アナ。
入社当初から同局の女子アナの“エース候補”と呼ばれるほど期待が寄せられていた彼女だが、不貞発覚により、大バッシングを受けることになった。
その後、3カ月で深夜のバラエティ番組「バクモン学園~鬼教師・太田と委員長・田中と芸人30人の物語~」で復帰を果たした田中アナだが、同番組の共演者から彼女へのブーイングが聞こえてきた。
「正直、やりにくくて仕方ないですね」と田中アナについて語るのは「バクモン学園」に出演している若手芸人で、「番組自体は面白いのに田中アナのせいで現場が変な空気になっている」と指摘するのだ。
同番組の収録現場はどんな空気なのか?続けてもらおう。
「みんな彼女に気遣って、いろいろタブーが多い感じですね。若手芸人たちが動画を作って、太田さんに審査していただく番組なんですが、不貞はもちろん、恋愛自体をテーマにしにくい雰囲気がある。あの太田光さんも田中アナの不貞騒動について全然触れないですから、我々も“忖度”してしまうんですよ」
田中アナに向けられた若手芸人の苦言。いっそ彼女本人が不貞をネタに笑いを取ってみてはどうか。
(白川健一)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

