「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→高橋真麻が初水着姿を公開、「“その下”も見せて!」の大反響が
推定Gカップの豊かな胸で多くの愛好家を魅了してきたフリーアナの高橋真麻が、6月16日のブログで初水着姿を公開して話題になっている。
彼女はテレビ海外ロケが多く、胸の渓谷を惜しみなく披露しているイメージがあり、初水着と聞いて意外に思う人も多いはず。だが、真麻によれば、上下が分かれたセパレートタイプの水着を着るのは初めてだという。何でも「お腹と肋骨が出ていて且つ、寸胴なので」着ないのだという。だが「憧れが強過ぎて」着用したそうだ。
「訪れているハワイの開放感が真麻をその気にさせたのかもしれません。彼女は寸胴なので着ないと言っていますが、Gカップは今さら言うまでもなく見事ですしそれなりにクビレもある。見応え充分のショットになるはずだったのですが‥‥」(芸能ライター)
この芸能ライターがガッカリするのも無理はない。なんと!せっかく写真を公開したのに、上半身だけしか写っていないのだ。ヘソすらフレームの外で下半身はまったく見えない。これでは何のためのセパレート水着かと問い詰めたくなるのも当然。実際、ネットには「真麻の大胆ショットが見られると聞いて飛んできたのに‥‥。下も見せてほしい」「心配する必要なんてないのになぁ。でも上だけでも見せてくれたのでまあまあ満足」と残念がる声が上がっている。中には「隠すなら下半身ではなくて鼻では?」と茶化す意見もあるほど。次の機会は臆することなくすべてをさらけだしてほしいものだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

