「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→ジョイマンの二番煎じ?ムーディ勝山の悲しいツイッターが話題に!
「右から来たものを、左へ受け流す~」
今から10年前、歌謡曲風の自作メロディーネタが大ウケし、一気にブレイクしたお笑い芸人のムーディ勝山。
昨年、バラエティ番組「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(テレビ朝日系)の中で、相方への見下し発言をカミングアウトし、視聴者から総スカンを食らったのは記憶に新しいが、最近再び注目されているという。
「話題となっているのは、ムーディ自身のツイッターにアップされた営業活動の一環と思われる画像です。デパートの紳士服売り場でポツンとたたずむムーディを、両手を広げて必死にガードする警備員の姿がカメラに収められているのですが‥‥。閑散とした店内には彼らのほかに誰一人として観客がいなかったため、本人も『何から守られているんだろう』と、自虐まじりなコメントを残しています。このツイートは12万リツイートを超え、拡散され続けています。もしかしたら、お笑いコンビ・ジョイマンの高木が過去に投稿した“ファンが一人もいないサイン会の様子”がネットユーザーから大反響だったことを知ったうえでの話題作りかもしれませんね」(芸能ライター)
しかし、一発屋芸人の中には、元猿岩石・有吉弘行のように再ブレイクを果たした者も少なくない。地道に営業活動を続けていれば、ムーディが再び大勢のファンに囲まれる日が来るかも!?
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

