日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→鈴木早智子、9年ぶりドラマ出演にミスキャストの声が上がる「ホラーな理由」
現在、活動停止中の2人組ユニット・Winkのメンバーで、女優の鈴木早智子が、8月12日からスタートするオリジナルホラードラマ「心霊呪殺 死返し編」(CSエンタメ~テレ☆シネドラバラエティ)に出演することがわかった。
物語は、高校時代にイジメをしていた仲間たちが数年ぶりに再会し、心霊スポットに足を踏み入れたことをきっかけに、それぞれの身に不可解なことが起きていくというもの。9年ぶりのドラマ出演となる鈴木は、教師役を演じる。
ところが、ホラーファンからは「えっ、幽霊ではなく、鈴木早智子が教師役?」「さすが、エンタメ~テレ! ホラーコンテンツに力を入れているだけのことはある」と、錯綜したリアクションが起こっているのだ。
「その理由は、『エンタメ~テレ』が提供している鈴木が写った番宣写真を見れば一目瞭然です。ゆったりしたブルーの服を着ている鈴木がテーブルに置かれたワイングラスを両手で支えているカットですが、顔のやつれ具合がすごい。くぼんだ目はうつろで、カメラ目線かどうかも微妙な感じ。口も締まりがありません。夜道で、いきなり、こんな鈴木と会ったら、間違いなく腰を抜かします。ドラマの概要を聞いたうえでこの写真を見る人の大半は、鈴木が幽霊役だと思うんじゃないでしょうか」(エンタメ誌ライター)
また、鈴木の話によると、生徒役の共演者は全員20代で、アラフィフの彼女だけ世代が違うという。
「20代の若いタレントらの中に、48歳で劣化が激しい鈴木が混ざるのは、ある意味、ホラーな演出とも言える。鈴木の衝撃的な容姿が強調されて、ストーリー以上に、視聴者をゾクゾクさせるかも…」(前出・エンタメ誌ライター)
この夏、もっとも恐ろしいホラー作品になる!?
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

