連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→テリー伊藤が疑問視した「恐怖のノート」に松居一代は何を見たのか!
7月7日放送の「ビビット」(TBS系)が、タレントの松居一代がYouTubeで明らかにした「恐怖のノート」を取り上げた。松居の夫である船越英一郎が書いたとされるこのノートから、松居は船越の不貞についてや、船越が離婚して松居の財産を奪い取ろうと画策していることが判明したと主張したのだが…。
「このニュースに、コメンテーターのテリー伊藤は、決定的な証拠だというこのノートの内容を映像で出さないことを指摘。『いちばんの証拠になるわけじゃないですか。自分の中で妄想とかも含んだノートじゃないですかね』と疑問を呈していました。確かに、ノートの中身はまったく見せられていません」(女性誌記者)
とはいえ、一概に松居が嘘八百を並べ立てているとも言い切れない。それは、本当にその内容が書かれているかどうかというより、そう書かれていると松居が信じている可能性もあるというのだ。
「松居さんのブログには『日本中を逃げていた』『1年5カ月も尾行された』というような、にわかには信じがたい記述もありますからね。他の人が読んでも普通の内容なのに、行間に隠された意味があると信じ込んだり、暗号になっていると解釈したりしている可能性があるのです。こうした場合、松居さんも身近の信頼できる人に胸のうちを話すことで心の重荷を少しは軽減することができると思います」(心理カウンセラー)
このノートの中身が公開される時が、松居の心が解放される時となるのか。
(伊藤その子)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

