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記事全文を読む→やっぱり、クラブは大嫌い!? HKT48指原莉乃がクラブロケで大号泣
やはり苦手なものは苦手!?
HKT48の指原莉乃が9日放送のバラエティ番組「真夜中」(フジテレビ系)で、東京・渋谷のクラブを訪れるロケの模様がオンエアされたが、まさかの事態が起こってしまった。
クラブ未経験という指原は同番組の先月25日放送回でクラブに行くことを伝えられると、「いちばん無理!」と拒絶し、「クラブに行く人も嫌い」「クラブに行くような人とは友達にもなりたくない!」と、クラブにひどく抵抗があることを明かしていた。
そんな指原がリリー・フランキーとともについに初クラブに潜入する予定だった同回は、指原がセンターを務めるAKB48のヒット曲『恋するフォーチュンクッキー』をクラブでかけて、ステージに指原が出て、みんなで踊るという予定が組まれていたというが…。
「クラブ内で酔っ払いに話しかけられ、泣いてしまったことで企画が中止になってしまったようです。いざ、クラブでの『恋する──』のパフォーマンスの時間が近付き、企画の打ち合わせを進めるうちに指原は『シンプルに怖い。すごい怖くて、ごめんなさい。すごい怖い』と、号泣。クラブが苦手なことはもともと話していたとはいえ、そこまで苦手意識があったとは驚きですね」(エンタメ誌ライター)
指原ファンからは「さっしー、大丈夫!?」「やっぱり、初クラブは怖いよね。仕方ない」「おれもクラブは苦手だな」といった心配の声が寄せられている。
「無茶な飲み方をして泥酔してクラブを楽しんでいる人もいますし、どういった絡みがあったかはわかりませんが、そういった人が指原を見たら失礼な絡み方をする者も多いでしょう。やはり、もともと引っ込み思案な指原ですから、アイドルファンはうまく手なずけられても、自身と正反対のタイプの酔客を相手にするのは難しかったようですね」(前出・エンタメ誌ライター)
ただ、本来、アイドルは清純であることがウリとも言えよう。ファンの多くは指原がクラブが苦手ということがわかり、安心したのでは?
(石田安竹)
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