サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→松居一代の家から家族があふれ出す?「LINE@」が登録者多すぎの事態に!
俳優・船越英一郎と泥沼離婚騒動の渦中にある松居一代が、公式ブログで謎めいたメッセージを発信した。7月12日に「あたしを見守ってくださる大切な家族で家がいっぱいになってしまったんです」と投稿。さらに「家の、サイズは、10万人で満室なんですよ」と続け、いよいよ妄想が入ってきたかと心配する声もあるようだ。これらのメッセージについてネット系のライターが説明する。
「松居が言っているのはLINEの“有効友だち数”のことです。彼女は7月10日にLINEのビジネス向けサービス『LINE@』のアカウントを開設し、ファンに対して友だち登録を呼びかけました。この『LINE@』では月額2万円ほどの利用料でメッセージの一斉配信ができ、自分の主張を届けたい松居にとっては都合のいいツールなのですが、友だちが10万人を超えるとメッセージの発信に制限がかかる仕様になっています。ところが松居のLINE@にはすでに15万人ほどの友だち登録があるようで、その対策に追われているというわけです」
松居によると友だち登録が1日で10万人を突破した前例はなく、そのため新たなLINE@アカウントを開設するとのこと。もっとも実際に松居のLINE@に友だち登録したネット民からは「期待外れだった」との声が聞こえてくるという。
「開設から3日目の時点で、松居から送られてきたメッセージは『緊急事態』と題した一通だけ。しかもその文面が詐欺メールさながらで、内容がゼロだったのです。友だち登録した人たちはブログのような爆弾発言を期待していたのに、すっかり肩透かしを食らった形ですね」
その文面とは「大変な事が、起きてしまった どうしてか…わからない 何故なんだろう…」などというもの。確かに具体的なことは一切書かれておらず、これでは登録者もガッカリだろう。そんな松居に対してはさらなる情報発信が求められているようだ。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

