日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→「サマージャンボ宝くじ」が7.18発売!人気の強運売り場に異変が!?
今年もサマージャンボの季節がやってきた。昨年に続き1等5億円、前後賞合わせて7億円! まさに3大ジャンボの名に恥じないビッグな当せん金額だ。
今年は1等5億円の「サマージャンボ宝くじ」のほかに「サマージャンボミニ1億円」「サマージャンボプチ100万円」と、お好みに合わせて選べる3種類のくじが7月18日から全国で同時発売される(発売期間は8月10日まで)。
ただ最近は、賞金の高騰によるものなのか、人気の売り場でさえ好不調の波に揺れているという。
ここ数年は、富士山や日光の社寺、姫路城など世界遺産の登録地域がまるでパワースポットのごとく、近辺の売り場に幸運の女神が舞い降りているが、その一方で東西の横綱と呼ばれる「西銀座CC」(東京)と「大阪駅前第4ビル特設売場」(大阪)では、昨年のサマーでまさかの1等0本を記録。人気の売り場とはいえ、必ずしも1等が出るわけではないのだ。
7月18日発売の「週刊アサヒ芸能」(7月27日号)では、全国の有名売り場を30年以上も見続けている宝くじ研究家の“山ちゃん”こと山口旦訓氏が、今がまさに旬の「強運売り場50店」を厳選。「夢の億万長者」を目指すなら、絶対にチェックすべし!
アサ芸チョイス
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