連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→篠田麻里子、ダウンタウン浜田雅功に「上からマリコ」対応の原点回帰現場!
やはりそれこそが「マリコ様」らしさ?
7月18日深夜放送のバラエティ番組「ごぶごぶ」(毎日放送)に、元AKB48の篠田麻里子が出演。レギュラー出演者であるダウンタウン・浜田雅功とのやりとりに注目が集まっている。
同番組はスタッフやゲストが浜田とは上下関係を捨て、五分五分の立場で進行する番組ということもあって、番組オープニングで篠田は浜田に対し「今日は五分五分ということで、浜田さんじゃなくて、今日は“まーくん”って(呼ぶ)」と、宣言。さらに、これに浜田も「いいですよ」と承諾すると、篠田は「だから、よろしくね」と、大御所の浜田の肩を余裕たっぷりに叩いてみせたのだ。
しかし、まーくん呼びを宣言していた篠田だが、結局のところはすぐに「浜田さん」と呼ぶように、アッケなくいつものやりとりに戻っていた。
ただ、篠田ファンやAKBファンからは「これでこそマリコ様」「久しぶりに上からマリコ見れた」「マリコ様はこれくらい上から対応の方がいいよな」といった声が上がっている。
「篠田はAKB卒業後に受けた女性ファッション誌のインタビューで、AKB時代に天狗になってしまっていたことを認め、『何でも誰でも思い通りに動くと思ってた』と発言。しかし、自身が立ち上げたファッションブランド『ricori』がわずか1年で消滅したことも自身の勉強不足と認めるなど、チヤホヤされていた時期から地獄を経験したことで、現在はすごく謙虚になったイメージがあります。とはいえ、もともとAKB時代は年長メンバーとしてドS対応でメンバーに接したりと、ちょっと上から目線な絡みが多かったですから、今回の序盤で見せた浜田への対応にはファンも懐かしさがあったようですね」(アイドル誌ライター)
現在はテレビで見る機会は卒業直後から考えると減ってきていることもあり、ここは原点回帰してほどよく「上からマリコ」対応を織り交ぜてみるのも一つの手では?
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

