太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→篠田麻里子、ダウンタウン浜田雅功に「上からマリコ」対応の原点回帰現場!
やはりそれこそが「マリコ様」らしさ?
7月18日深夜放送のバラエティ番組「ごぶごぶ」(毎日放送)に、元AKB48の篠田麻里子が出演。レギュラー出演者であるダウンタウン・浜田雅功とのやりとりに注目が集まっている。
同番組はスタッフやゲストが浜田とは上下関係を捨て、五分五分の立場で進行する番組ということもあって、番組オープニングで篠田は浜田に対し「今日は五分五分ということで、浜田さんじゃなくて、今日は“まーくん”って(呼ぶ)」と、宣言。さらに、これに浜田も「いいですよ」と承諾すると、篠田は「だから、よろしくね」と、大御所の浜田の肩を余裕たっぷりに叩いてみせたのだ。
しかし、まーくん呼びを宣言していた篠田だが、結局のところはすぐに「浜田さん」と呼ぶように、アッケなくいつものやりとりに戻っていた。
ただ、篠田ファンやAKBファンからは「これでこそマリコ様」「久しぶりに上からマリコ見れた」「マリコ様はこれくらい上から対応の方がいいよな」といった声が上がっている。
「篠田はAKB卒業後に受けた女性ファッション誌のインタビューで、AKB時代に天狗になってしまっていたことを認め、『何でも誰でも思い通りに動くと思ってた』と発言。しかし、自身が立ち上げたファッションブランド『ricori』がわずか1年で消滅したことも自身の勉強不足と認めるなど、チヤホヤされていた時期から地獄を経験したことで、現在はすごく謙虚になったイメージがあります。とはいえ、もともとAKB時代は年長メンバーとしてドS対応でメンバーに接したりと、ちょっと上から目線な絡みが多かったですから、今回の序盤で見せた浜田への対応にはファンも懐かしさがあったようですね」(アイドル誌ライター)
現在はテレビで見る機会は卒業直後から考えると減ってきていることもあり、ここは原点回帰してほどよく「上からマリコ」対応を織り交ぜてみるのも一つの手では?
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

