例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→為末大「不健康に暮らす人がいてもいいが…」保険料ツイートの大波紋!
7月19日、元陸上競技選手で現在スポーツコメンテーターの為末大氏がツイートした内容が、大きな波紋を呼んでいる。
為末氏は「不健康に暮らす人が一定数いてもいいが、その人の保険料は健康な人も負担している」と指摘。これに対して多くの意見が寄せられているのだ。
「『福祉に自分のお金が使われるのが嫌ですか?』『“いてもいい”って何様!?』『それが相互扶助ってもんでしょ』など、否定的なコメントが多いですね。中には『オリンピックで暮らしている人が一定数いてもいいが、その人の生活費はオリンピックに無関係な人も負担している』『オリンピックなんて税金の無駄遣い、やめてもらって結構』『東京オリンピックやめて福祉へ回せ』といった方向から批判する人も。あえて為末さんの肩を持つならば『社会保障は無限にあるわけではないので健やかに暮らしましょうね』ということなのでしょうが、為末さんの言い方はいささかエラそうで言葉足らず。以前に『人工透析患者は殺せ!』とブログに書いて(後に撤回)大炎上したフリーアナの長谷川豊を想起する人もいるようです」(芸能ライター)
理論派として知られる為末氏だが、果たしてこうした声に、どう答えるのか。
アサ芸チョイス
「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→永野芽郁が女優としてのみならず、プロデューサーとしても勝負をかけるのは、「DMM TV」のオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」(今冬より独占配信)。茅原クレセの同名コミックが原作で、通称「ヒマチ」と呼ばれる鳥取県の歓楽街・朝日町を舞台に、歌舞伎...
記事全文を読む→1999年の初演後、連続ドラマ5シリーズ、スペシャルドラマ5作品を放送した医療ドラマ「救命病棟24時」(フジテレビ系)が、13年ぶりに復活。6シリーズ目は10月12日スタートの月9での放送となる。江口洋介と松嶋菜々子のダブル主演となるが、2...
記事全文を読む→

