止まらない物価高の影響で、SNSやYouTubeでは「節約」というキーワードがあふれている。特によく見かけるのが「まずは固定費を削れ」という節約術だ。確かに通信費や保険料、サブスクなどの固定費を見直せば、自動的に毎月の支出が減るため、効果は...
記事全文を読む→為末大「不健康に暮らす人がいてもいいが…」保険料ツイートの大波紋!
7月19日、元陸上競技選手で現在スポーツコメンテーターの為末大氏がツイートした内容が、大きな波紋を呼んでいる。
為末氏は「不健康に暮らす人が一定数いてもいいが、その人の保険料は健康な人も負担している」と指摘。これに対して多くの意見が寄せられているのだ。
「『福祉に自分のお金が使われるのが嫌ですか?』『“いてもいい”って何様!?』『それが相互扶助ってもんでしょ』など、否定的なコメントが多いですね。中には『オリンピックで暮らしている人が一定数いてもいいが、その人の生活費はオリンピックに無関係な人も負担している』『オリンピックなんて税金の無駄遣い、やめてもらって結構』『東京オリンピックやめて福祉へ回せ』といった方向から批判する人も。あえて為末さんの肩を持つならば『社会保障は無限にあるわけではないので健やかに暮らしましょうね』ということなのでしょうが、為末さんの言い方はいささかエラそうで言葉足らず。以前に『人工透析患者は殺せ!』とブログに書いて(後に撤回)大炎上したフリーアナの長谷川豊を想起する人もいるようです」(芸能ライター)
理論派として知られる為末氏だが、果たしてこうした声に、どう答えるのか。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→BABYMETALやYOASOBIの成功を見て分かるように、今でこそ日本人が日本語で歌う曲が海外でもヒットすることは珍しくなくなった。しかしインターネットもSNSもない昭和期においては、極東の島国の楽曲が欧米のチャートを賑わすなんてことは皆...
記事全文を読む→モデルで女優の出口夏希が、俳優・伊藤健太郎と交際中であると、「女性セブン」などが報じている。2人は2023年に公開された映画「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」で共演し、今年公開の同作の続編「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」で...
記事全文を読む→

