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記事全文を読む→真木よう子、主演連ドラのバスト強調シーン連発に男性ファンが歓喜!
7月12日放送の初回視聴率が5.1%の低空発進となり、主演の真木よう子が「皆様に悲しいお知らせがあります」とツイートしたドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)。がらっぱちな主婦が読者モデルを目指すというストーリーが視聴者にはイマイチ響いていないようだが、一部では「本ドラマは必見!」との声が盛り上がっているようだ。
「真木のバストがたっぷり堪能できるとして、男性視聴者から『当たり!』との声があがっています。第1話の放送直後には真木のガリガリ体型を危ぶむ報道も多かったものの、男性ファンはむしろ『やせたことでさらに胸が目立つ』とポジティブに評価。真木の武器であるGカップバストも少しはしぼんだようですが、それでもFカップ級の破壊力はすさまじく、ファンからは『真木の出演シーンはすべてが必見』との声さえ出ています」(テレビ誌ライター)
制作側もそんな男性視聴者の期待に応えるかのように、リュックを背負わせることで胸の形を目立たせたり、背中をピンと伸ばして胸を張りながら食事したりと、真木のバストが突き出る演出を連発。ジャージを着ての運動シーンでは円錐形に盛り上がる胸を真横から映しだすなど、「グッジョブ!」と叫びたくなるシーンが続出だったのである。
「そして極めつけは女性誌のパーティーシーン。読者モデル役の真木はカクテルドレスを着用し、歩くたびに薄い生地の下で胸がぶるんぶるんと揺れまくっていました。これがマンガなら間違いなく『ゆっさゆっさ』との擬音がついていたことでしょう」(前出・テレビ誌ライター)
その暴れん坊ぶりはもはや、ストーリーが頭に入ってこないほど。逆に言えば今後の展開がどうなろうとも本ドラマは、真木目当ての男性ファンにとって最後まで必見なのは間違いなさそうだ。
(金田麻有)
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