芸能
Posted on 2017年07月25日 09:59

真木よう子、主演連ドラのバスト強調シーン連発に男性ファンが歓喜!

2017年07月25日 09:59

 7月12日放送の初回視聴率が5.1%の低空発進となり、主演の真木よう子が「皆様に悲しいお知らせがあります」とツイートしたドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)。がらっぱちな主婦が読者モデルを目指すというストーリーが視聴者にはイマイチ響いていないようだが、一部では「本ドラマは必見!」との声が盛り上がっているようだ。

「真木のバストがたっぷり堪能できるとして、男性視聴者から『当たり!』との声があがっています。第1話の放送直後には真木のガリガリ体型を危ぶむ報道も多かったものの、男性ファンはむしろ『やせたことでさらに胸が目立つ』とポジティブに評価。真木の武器であるGカップバストも少しはしぼんだようですが、それでもFカップ級の破壊力はすさまじく、ファンからは『真木の出演シーンはすべてが必見』との声さえ出ています」(テレビ誌ライター)

 制作側もそんな男性視聴者の期待に応えるかのように、リュックを背負わせることで胸の形を目立たせたり、背中をピンと伸ばして胸を張りながら食事したりと、真木のバストが突き出る演出を連発。ジャージを着ての運動シーンでは円錐形に盛り上がる胸を真横から映しだすなど、「グッジョブ!」と叫びたくなるシーンが続出だったのである。

「そして極めつけは女性誌のパーティーシーン。読者モデル役の真木はカクテルドレスを着用し、歩くたびに薄い生地の下で胸がぶるんぶるんと揺れまくっていました。これがマンガなら間違いなく『ゆっさゆっさ』との擬音がついていたことでしょう」(前出・テレビ誌ライター)

 その暴れん坊ぶりはもはや、ストーリーが頭に入ってこないほど。逆に言えば今後の展開がどうなろうとも本ドラマは、真木目当ての男性ファンにとって最後まで必見なのは間違いなさそうだ。

(金田麻有)

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    スポーツ
    2024年10月29日 05:59

    二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...

    記事全文を読む→
    スポーツ
    2026年03月27日 13:00

    プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...

    記事全文を読む→
    芸能
    2026年03月28日 09:00

    今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    注目キーワード
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/3/31発売
    ■550円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク