日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→2017上半期「CM女王23人」の“艶”通信簿(3)破局を経験して態度が変わった武井咲
「洋服の青山」など8本のCMをゲットしたのは武井咲(23)。事務所の先輩女優・米倉涼子(41)の出世作で、松本清張原作のドラマ「黒革の手帖」(テレビ朝日系)に主演しているが、実は最近まで、業界内での評判は決してよいものではなかった。
「武井は気が強く、ドラマ現場でも女王様気質だった。何を言われても『私は社長のオキニだから』と平気で流すような性格だったと聞きます」(三杉氏)
武井の“改心”のきっかけは、度重なるEXILEのTAKAHIRO(32)との熱愛報道だった。いくら注意されても密会をやめない武井に、事務所の堪忍袋の緒が切れたのだ。
「もともと武井の事務所は25歳まで“恋愛禁止”。これは契約時の書類にも明記されていること。かなりキツくお灸を据えられたようで、それ以降、ドラマ現場などでも対応がよくなったそうです。破局を経験したことで演技にも艶が出たと言われ、『黒革』で演じる和装の悪女も色気たっぷりです」(前出・三杉氏)
逆にプライベートの充実が仕事に好影響を与えているのが、「東京メトロ」のCMでアラサーのフェロモンをまき散らす石原さとみ(30)だ。交際中の山下智久(32)との「9月結婚説」が一部で報じられたが、
「人気下降気味の山下を再び売り出したい事務所が、主演ドラマ『コード・ブルー』(フジテレビ系)がスタートするタイミングで意図的に流した“話題作り”の線が濃厚です」(スポーツ紙デスク)
あのエロい唇に焦がれるオヤジには超朗報!
昨今のCMには企業のHPで公開されるメイキング映像や“WEBバージョン”が付き物。桐谷美玲(27)のファンにおすすめしたいのが「極ZERO」(サッポロビール)のネット限定動画だ。
「サッポロが奨励する、商品のおいしい飲み方“極キン”の手順を公開した動画なのですが妙にエロい。少し汗ばんだ桐谷が、『ゴッキン、ゴッキン、ゴッキン、ゴッキン‥‥』と舌っ足らずで商品名をリピートしたり、『‥‥すごっ☆』『キンキンになってきたぁ☆』と、どことなくヒワイなセリフを甘え声で連発するんです。制作側のマニアックな意図が透けて見える映像です」(芸能記者)
視聴者の股間を“ギンギン”にさせる桐谷の好演に大きな花マルをつけたい!
アサ芸チョイス
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