もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→武術「カリ・シラット」を習得しても綾瀬はるかのマシュマロボディは健在
綾瀬はるかが主演を務める10月スタートの連ドラ「奥様は、取り扱い注意」(日本テレビ系)。岡田准一主演の連ドラ「SP」(07年11月~08年1月・フジテレビ系)、14年4月期放送の小栗旬主演ドラマ「BORDER」(テレビ朝日系)、今年4月期放送のドラマ「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」(フジテレビ系)の原案・脚本を手がけた金城一紀が、初めて女性を主役に据えた作品として注目を集めている。
綾瀬が演じるのは、スリルのある裏稼業で暗躍していた過去を持つ専業主婦。そのため金城脚本ではおなじみの武術「カリ・シラット」を、綾瀬も猛特訓しているという。
「綾瀬は昨年からNHKで放送されているドラマ『精霊の守り人』シリーズで主演を務めるため、アクションの猛特訓をしてきましたから下地はできています。天然な性格が目立つため運動神経が鈍そうなイメージを持たれやすいですが、08年公開の映画『僕の彼女はサイボーグ』や13年放送のNHK大河ドラマ『八重の桜』でもみごとなアクションを見せています。岡田はカリ・シラットに出会ってハマるまでは華奢な体格をしていましたが、それ以降は筋骨隆々な体格になり、事務所社長であるジャニー喜多川氏から苦言を呈された過去を明かしていますが、綾瀬はマシュマロボディを保ったままでいることが逆に素晴らしいと評判です」(映画製作スタッフ)
アクションをするたびに躍動する綾瀬のバストが想像できるだけに、今からオンエアが待ち遠しい。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

